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風の森 秋津穂657 笊籬採り 720ml

1,980円

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20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

~風の森独自の技術「笊籬採り(いかきとり)×秋津穂657~ 恐らく2026年に入り、 当店初入荷となる≪大変希少な笊籬採り(いかきとり)≫ を数量超限定ではございますが、販売を致します! それも蔵のエントリーモデルである【秋津穂×657】にて(^^)/ 希望数とはいきませんでしたが、なんとか数量確保できました!!! 秋津穂と言えば「風の森好適米」と言われるほど、 風の森との相性抜群の米なんです!! 今回ご紹介の1本は 【風の森が独自に研究した徹底して酸素と触れない酒造りを追及!】 その名も・・・≪笊籬(いかき)採り」≫ まいります! 奈良県は油長酒造様より 「風の森 秋津穂657笊籬採り 無濾過無加水生 」 全ては風の森峠の秋津穂米から始まりました。 1998年に、地元の秋津穂を使い、 ≪しぼりたてのお酒を、地元の人々に飲んでいただきたい≫ という想いから、風の森は始まりました。 【秋津穂米は、20年以上にわたり使い続けている、 風の森のお酒造りにはなくてはならないお米であり、代表酒なんです!】 食味だけでなく醸造適性も非常に高く、 透明感のある酒質を表現することができるんです。 さあ、そんな風の森秋津穂657を 蔵独自の技術を用いて瓶詰めされた超限定酒こそ 「笊籬採り」 風の森ブランドは常に進化を目指し、 徹底的に酸素と触れない酒造りを追求する中で、 独自の設備、技術を試行錯誤しながら、開発しております。 笊籬採りという技術も風の森だけが使用できるんです。 笊籬採りとは、もろみ中に笊籬状のスクリーンを沈め、 無加圧に近い状態で浸透してきた清酒を、 周囲の空気に触れることなくもろみから分離する、当蔵独自の上槽方法! 風の森の「真中採り」や「笊籬採り」は 氷温にて熟成を促したほうが、 より個性が引き立つように感じておりました。 皆様、今回はなんと≪氷温半年熟成~(^^)/≫ 楽しみにして試飲をしてみると 洋梨や瓜を想わせる爽やかでクリーンなアロマ! 発酵由来の炭酸ガスが溶け込むことで爽快さを感じ、 クリアーな質感とトロッと密度の高い旨み、甘みが舌に乗るんです! キレのある酸と苦み、渋みがシャープに仕上げる1本! ≪味わいの透明感と粒子と粒子が 結合するかのようなエキス分を感じる旨さのメリハリを感じます(^^)/≫ 銘柄: 風の森 蔵元: 油長酒造 場所: 奈良県 容量: 720ml 精米歩合: 65% アルコール: 16度 詳細をさらにご覧になりたい方はこちら!

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