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20歳未満の飲酒は法律で禁止されています
~季節限定「風の森ALPHA1×DRY 」が進化~
今年注目頂きたいあじわいがここ!!↓
「酸を抑え、より澄みきったDRYな味わい」
≪まさにフレッシュ&奥行きのある旨さ&キレッキレな味わいが爽快な旨さ(^^)/≫
奈良県は「風の森」を醸す
油長酒造様より辛口タイプの1本が入荷です!!
■このお酒のサブタイトルの意味
「日本酒の世界への「扉」と「鍵」」
本日ご紹介の風の森ALPHA1は
さらに多くのお客様に日本酒の美味しさを感じて頂きたい想いが込められております。
上記のサブタイトルは、通年商品のALPHA 1 を『次章への扉』、
そしてこんかいご紹介のDRY 設計を『次章への鍵』といたしました!!
今回は季節限定となる「DRY」verの風の森ALPHA1(^^)/
奈良県は油長酒造様より
「風の森 ALPHA 1 DRY 次章への鍵 2026」
見てください!
昨年より風の森ALPHA1DRYのラベルがダークグレーを基調としたデザインに刷新されております!
DRYな味わいを印象付けるとともに、
店頭でALPHA 1と並べていただくことで視覚的にもその違いを明確に☆
「ALPHA風の森」シリーズは
従来の風の森の枠を越えて目標を定め、
独創的な技術で日本酒の可能性を追求するブランドです!
低アルコールの日本酒をコンセプトにした「風の森ALPHA1」
甘味と酸味のバランスが心地よいALPHA 1に対して
「ALPHA1 DRY」はその対極を目指した酒質設計!
なんと日本酒度では10以上の差があるんですって。
「風の森ALPHA1 DRY」は
【甘さを極力排し、通常のALPHAより明らかにDRY☆】
昨年までは、発酵過程で多くの酸が生成され、
ドライでありながらも酸味の際立った味わいとなっておりました。
特に昨年は酸が立ちすぎるという特徴
があった為、今年は酸味を抑え、≪より純粋にドライな味わいへと設計変更。≫
70%精米による味わいの充実感と、澄んだドライな味わいが両立し、
まだまだ暑さの残る季節にも次々と杯を重ねたくなるような酒質です。
「風の森ALPHAシリーズ」は全て菩提もと仕込みとなります。
乳酸菌由来の爽快でキレのよい酸味がよりドライな味わいを演出します!
菩提もととは!?
日本清酒発祥の地、菩提山正暦寺で編み出された技法であり、
「そやし水」といわれる乳酸発酵水を
あらかじめ作り、酒母の仕込みに使うのが特徴です。
さあ、通常の風の森ALPHA1とどのように異なるのか!?
■試飲しました!
瑞々しさのあるメロンやバナナの果実香が奥行と共に感じられます!
口に含んだ瞬間の
「フレッシュでキレッキレな味わい」が最高に爽快(^^)/
発酵由来の炭酸ガスが舌先を刺激し、
軽快なタッチと奥深さのある旨み、コクの広がりを
キレのある酸と共にキレッキレにシャープに仕上げる1本!
菩提もと造りによる
味わいの奥行と酸がより明確に感じられ、
アルコール度13%とは思えない立体的な味わいを表現!
昨年よりも【スパッと切れ味鋭い旨さが弾けるように楽しめます(^^)/】
低アルコールとは思えない
満足感とキレの良さを是非とも感じて頂きたい(^^)/
銘柄:風の森
蔵元:油長酒造
場所:奈良県
容量:720ml
アルコール:13度
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