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風の森 Weekend 2026 ヒノヒカリ607 無濾過無加水生 720ml

1,760円

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20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

~風の森 Weekend2026販売開始~ 皆様、覚えておりますでしょうか!? 大阪で開催された「風の森花火大会」や「風の森 WEEKS」 【風の森をより深く知ってもらう】【日本酒の視野を広げる】 上記の目的を目指し、取り組んできましたが、 2026年は更に深みのあるイベントを! ≪なんと蔵が位置する「地元・御所に人を呼びこみます」≫ 山本さんは話します。 これからは、個性豊かな地方で、その土地の空気や 情景でしか感じられない唯一無二な体験を提供していく時代なのではないか。 そんな御所町を楽しみ、お酒を楽しんでもらいたい企画に抜擢されたお酒は・・・ 奈良県は油長酒造様より 「風の森 Weekend 2026 ヒノヒカリ607 無濾過無加水生」 今回初めて油長酒造様が御所にお客様をお呼びするイベントとして、 2026年10月3日(土)・4日(日)の2日間にわたり「風の森 Weekend」を開催いたします!! 油長酒造が位置する“御所まち”でも、 この数年の間にさまざまな分野の事業者が、 この地に魅力を感じ、個性豊かで魅力的な事業を興していただいています。 毎年蔵へ伺ってますが、 【宿泊施設、飲食店、銭湯など新しいお店がどんどん増えているんです!】 これらをMIXし、人々が横断的に関わることで、 予想だにしないようなうねりが生まれる可能性を、この御所の地に感じています。 ■ 今回のメインテーマは「日本酒」と「建築」 「日本酒」 御所の地に根ざし、1719年より300年以上に渡り、酒造りを続けてまいりました。 「酒造りを通して、100年先に美しい日本を伝える」を使命に挑戦を続ける「油長酒造」 「建築」 江戸時代から昭和までの数多く現存する御所の古民家に、 古来の木造建築の技法と先進技法を応用しながら、 美しい古民家に生命力を与え続ける『Tadashi Yoshimura Architects(吉村理建築設計事務所)』 実は御所まちの本社酒蔵もS風の森を醸す 葛城山麓醸造所も吉村さんが設計に携わってるんです(^^)/ ≪共に御所で生きる二つの企業が異なる分野の垣根を超え、 それぞれの作品を通じて、奈良御所の魅力を伝えます!≫ 吉村さんによる歴史的な建造物の躯体を活かしながら 最新の建築技法を掛け合わせたイノベーティブでユニークな魅力あふれる建築を学ぶ。 お酒や食、スイーツなどを楽しむことできる。 異なるジャンルの文化が横断的に交わる街歩きイベントを今回予定されております(^^)/ 詳細情報はこれから順次リリースしてまいりますが、 「御所市外からやってくる方はもちろん、地元の方も楽しるようなイベントにしたい」と山本社長も意気込んでおります! 本イベントの詳細はお買い求め頂いた商品ラベルに【QRコード】がついておりますので、 是非とも読み取っていただき、イベントの詳細をご確認ください! そして、是非とも御所まちの魅力を感じてください(^^)/ 遠方でイベントへの参加が難しいお客様にも 油長酒造の取組を知って頂きたく、 今回「風の森 Weekend2026 ヒノヒカリ607」を発売します! 今回は秋津穂同様飯米である「ヒノヒカリ」米を使用! 酒造好適米に比べると溶けずらい傾向があるため、 しっかり溶かすことを目指しました! 酒質は通常の風の森よりも「アルコールを低く設計し、 より重心高く、ドライでシャープな酸が効いた軽快な味わい」を追求(^^)/ ■楽しみに試飲しました! 穏やかな香りの中に マンゴーやバナナのような南国果実香がきれいに感じられます! 発酵由来の炭酸ガスが舌先を刺激し、 軽快ながらジューシーさのある旨み、甘みを シャープで旨みのある酸が味わいにテンションを与えます! ≪まるでサイダーを飲んでるかのような爽快な美味しさ(^^)/≫ 是非ともQRコードを読み取り、 このお酒を飲みながら、詳細をご確認ください! 銘柄: 風の森 蔵元: 油長酒造 場所: 奈良県 容量: 720ml 精米歩合: 60% アルコール: 13度 詳細をさらにご覧になりたい方はこちら!

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